リクルートカードのお申し込み窓口【リクルートカードプラス】

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リクルートカード・リクルートカードプラスについて

 

リクルートカード・リクルートカードプラスとは?

 

リクルートカードとは、「じゃらん」とか「ホットペッパー」を発行している会社の作った超還元率の高いポイントがつくクレジットカードのことなんですよ。

 

大きく分けると2種類あって、「リクルートカード」「リクルートカードプラス」の2種類があるんです。

 

また、それをカード会社でも分けると全部で3種類になるんですよ。

 

 

わかりやすいように比較しました!

 

名称

リクルートカード

(VISA)

リクルートカード

(JCB)

リクルートカードプラス

(JCB)

カードの画像

リクルートカードのお申し込み窓口【リクルートカードプラス】

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ブランド

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年会費

無料

無料

2100円(税込)

ポイント還元率

1.2%

1.2%

2.0%

旅行傷害保険
(国内)

最高1000万円
(利用付帯)

最高1000万円
(利用付帯)

最高3000万円
(自動付帯)

旅行傷害保険
(海外)

最高2000万円
(利用付帯)

最高2000万円
(利用付帯)

最高3000万円
(自動付帯)

ショッピング保険
(国内)

年間200万円

年間200万円

年間200万円

ショッピング保険
(海外)

年間200万円

年間200万円

年間200万円

家族カード年会費

無料

無料

1,050円(税込)

ETCカード年会費

無料
※別途、新規発行手数料
1,050円(税込)が必要

無料

無料

カード発行会社

三菱UFJニコス
株式会社

株式会社
ジェーシービー

株式会社
ジェーシービー

電子マネーの
チャージで
ポイントがたまる

楽天Edy
モバイルSuica
SMART ICOCA

nanaco
モバイルSuica

nanaco
モバイルSuica

新規入会特典

8,000円分
ポイントプレゼント

8,000円分
ポイントプレゼント

11,000円分
ポイントプレゼント

詳細

リクルートカードのお申し込み窓口【リクルートカードプラス】

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リクルートカードは年会費が無料なのに対して、リクルートプラスカードは年会費が2,100円かかるというのが大きな違いですね。

 

しかし、その分リクルートカードプラスは還元率が高いです。

 

 

リクルートカードのお申し込み窓口【リクルートカードプラス】

 

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リクルートカードとリクルートカードプラスはどっちがお得??

 

どっちがお得なのか?
ちょっと気になったので、計算してみました!

 

 

初年度で比較

 

カード名 年会費 初年度特典 合計
リクルートカード 無料 8,000円分ポイント プラス8,000円
リクルートカードプラス 2,100円 11,000円分ポイント プラス8,900円

 

初年度で比較すると、新規入会キャンペーンでそれぞれポイントがもらえるので、その時点でリクルートカードプラスのほうが900円お得です。

 

また、リクルートカードを使っていくら分お買い物をしようがリクルートカードプラスのほうがポイント還元率が高いので、初年度はリクルートカードプラスのほうがいいみたいですよ。

 

 

2年目以降で比較

 

カード名

年会費

ポイント還元率

カード利用額が
262,500円以下

カード利用額が
262,500円以上

リクルートカード

無料

1.2%

×

リクルートカードプラス

2,100円

2.0%

×

 

 

2つのカードの差が0.8%あったので計算してみると・・・

 

2年目以降は年間265,000円以上支払う人はリクルートカードプラスのほうがお得という結果が出ました。

 

月々で考えると・・・

 

月々22,000円以上使う人リクルートカードプラス

 

月々22000円以下の人リクルートカード

 

 

月に22,000円以上カードで支払う人はリクルートカードプラスのほうがお得という結果に。

 

水道光熱費や電話代の支払い、いろいろなショッピングにもリクルートカードは使えるので、普通に生活していても月22,000円は超えると思うので、リクルートカードプラスのほうがおすすめだと思います。

 

 

リクルートカードのお申し込み窓口【リクルートカードプラス】

 

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こういう人はリクルートカードを使ったほうがお得!

「別にリクルートカードじゃなくてもいいじゃん」

 

っていう人のためにリクルートカードプラスを使ったほうがお得になることを紹介しますね!

 

 

旅行が好きな人!

じゃらんを利用して旅行をすると、ポイントが+2%ついてきます。

 

リクルートカードの場合

⇒合計で3.2%のポイントがつくことに。

 

リクルートカードプラスの場合

⇒合計で4%のポイントがつくことになります。

 

単純に考えても消費税がなくなったって考えればいいのでかなり安くなっていますよね!

 

100,000円使ったときは、4,000円安くなるんですよ!すごい!

 

 

会社などの飲み会で幹事をよく任される人!

幹事をする人は飲み会の席ではものすごく大変ですよね。

 

でも、その分ポイントをたくさん貯めることができるんですよ!

 

ホットペッパーを使うと、ポイントが+2%になるんです。

 

リクルートカードの場合

3.2%のポイントがつく

 

リクルートカードプラスの場合

4%のポイントがつく

 

リクルートカードプラスの人の場合で計算すると、ホットペッパーを利用した時に3500円×20人のコースの飲み会だったとします。

 

そうすると、70,000円×4%=2800円分のポイントがついてきます。

 

ホットペッパーだと幹事様無料とかの居酒屋などを利用すると、幹事をしただけで2800円もらえることになるんですよ!

 

 

女性の方!

女性の方は美容院・美容室・ヘアサロン・ネイルなどを予約するときにホットペッパーをビューティーを利用する人が多いですよね。

 

ホットペッパービューティーをリクルートカードで利用すると+2%になるんですよね。

 

リクルートカードの場合

3.2%のポイントがつく

 

リクルートカードプラスの場合

4%のポイントがつく

 

リクルートカードプラスを利用すると4%のポイントがつくので消費税が浮いたって感じですよね。

 

 

 

このほかにもいろいろとリクルートカードリクルートカードプラスを利用するといいことがあリます。
⇒詳しくはこちらからどうぞ

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